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つがる工芸店創業者の相馬貞三と棟方志功画伯との縁で弘前店開店にあたりデザインしていただきました。志功さんデザインの包装紙は、新宿中村屋・横浜勝烈庵と当店の3店だけと。相馬貞三は、身近な手仕事の日用品の中に「用の美」を見いだした柳宗悦の思想に共鳴、1942年に日本民芸協会青森支部を結成し、県内の民芸の研究や職人の育成に力を尽くした人です。現在は、相馬貞三さんの娘さんとその旦那さんがお店を引き継いでいます
青森民藝は勿論、全国の民藝に関する商品を販売しています
4月〜12月の最終週の6日間開催しています
平成18年に青森市桜川7丁目に青森店が新築開業しました。
つがる工芸店の創業者は、民藝の創始者:柳宗悦と親交の深かった旧平賀町出身の相馬貞三です。
弘前市山道町にあった旧弘前店の外観です。お店の看板文字は版画家棟方志功さんです。
相馬貞三さんと志功さんとの縁で弘前店開店にあたりデザインしていただきました。
お店との連絡などにご活用ください。